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30代40代のママ必読☆カジュアルすぎないキャップのかぶり方

30代40代のママ必読☆カジュアルすぎないキャップのかぶり方

帽子を上手にかぶれるママっておしゃれだと思いませんか?

じつは簡単に帽子を上手にかぶる方法があります。


キャップが似合わない・・・

キャップ=ベースボールキャップ

というイメージのママさんたちは、子供の公園に付き合ったり、
習い事のサッカーや野球に付き合ったり、これからの季節紫外線との戦い。、どうしてますか?

キャップは普段の服に合わない気がする。と
つば広ハットになりがちなママさん多くないですか?

でも本当は
キャップなら若々しく、ナチュラルにカジュアルコーデを楽しめるし
正面への紫外線を防げるから、顔に当たる日差しを避けることができる
意外とオススメなんです。

だけど、

キャップが似合わない。
キャップをかぶったことがない。
普段のコーデに合わせにくい。

というお悩みが多いのでは?

今日は、そんな悩めるママたちに、簡単おしゃれなキャップの被り方を伝授します


キャップをおしゃれにかぶるコツ

キャップを被るにはコツがあって

「顔面を見せすぎないこと」

これさえ守ればうまくいきます。

普段は髪型に視線が行っているけど
キャップを被ると髪の毛が見えなくなるから

顔面に視線が集中しちゃうので

変なのです

だから、顔周りに前髪や後れ毛、アクセサリーなどを持ってきて

視線を散らすことでおしゃれに変身します

では具体的に説明していきます


ショートヘアーの場合

正面から見て髪の毛が全く見えない状態になると、顔面がバーンと前に出て、ダサくなってしまうので、

片耳だけ髪をかけて、片方の髪は下ろす

こうするだけで子供っぽさが抜けて、大人のキャップコーデが完成

プラスαで片耳に大きめのピアスやイヤリングでポイントをつくると、顔面からの視線がバラけて全体のバランスが良くなります


次にセミロングからロングヘアーの場合

後ろに一本結んだりお団子にすると

やっぱり正面から見たとき顔面がバーンとなります

なので、耳の横の髪を少しとって垂らすだけで、大人っぽくまとまります。

またさらに、揺れるピアスやイヤリングで耳周りを華やかにすると、素敵なキャップコーデが出来上がり


これで夏の公園も怖くない!

今回使った

ママコーデにぴったりなキャップコーデが実現可能な、Blue Paletteのキャップは

私自身が、子供の野球観戦にカジュアルすぎないキャップが欲しいと思って作ったもの

一日中真夏の野球に付き合いながら、日焼けもちゃんと避けたい。

だけどベースボールキャップはカジュアルすぎる

普段のママコーデに合わせられるキャップが欲しいな

と考えて作ったキャップ。

スカートにも、パンツスタイルにも

Blue Paletteのキャップならいつもの服にナチュラルに合わせられるデザインが嬉しいのです

ママに向けたデザインのおしゃれキャップ

リピーターのお客様からは

こんなかわいいキャップ見たことないと

ママ友にも褒められました

と喜びの声も。

つば広ハットだと老けて見える
というお悩みや、

つば広ハットだと貴婦人になっちゃう
というお悩みの方も、ぜひブルーパレットのデザインキャップを試してみて。

Blue Palette 2021夏新作キャップ


Blue Palette Instagram